お風呂を使った健康法

熱いお湯とぬるいお湯で、体への作用が異なります。ぬるいお湯だと

副交感神経の活動が活発になり、心臓の鼓動がゆるやかになって

血圧が下がります。呼吸は遅く、筋肉は緩むのでリラックスします。

熱いお湯は、交感神経の活動が活発になるので、反対に脈拍は

速く、呼吸量は多く、活動的になります。

★ぬる湯・・・38~40度ぐらい、リラックス

        胃腸の働きが活発になる

        ストレス解消向き

☆あつ湯・・・41~44度ぐらい、リフレッシュ

        食欲を抑える

        筋肉の疲れを取り、目を覚ます

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