研修旅行 No.5

最後になりますが、シンガポールのリッツ カールトンのお持てなしぶりと

SMUの学生の事を回想します。

リッツ カールトンホテルは日本にもありますが、ホスピタリティ(おもてなし)で有名です。私が行ったのは、シンガポールのリッツ カールトンでした。まず、ドア・マンとでも言うのでしょうか、ドアを開け閉めしてくれる人達の笑顔が素敵でした。

作り笑顔ではなく、本当にこの仕事が好きだという笑顔で迎えられました。私達は子供2人もいたので、4人部屋でした。入ると、テーブルの上に果物とワインの小さなボトルが置かれ、「良い日々を」と言う様なメッセージが有りました。そこで、サプライズでした。お風呂で使用する、シャンプーとボディーソープはリッツ カールトンの物でした。後で、皆に聴くと果物は無いが、シャンプーとボディソープはディオールの物だったり、フェンディー、ビィトン

など有名どころの物も有ったみたいです。

各部屋に、何かサプライズを用意しているのかもしれません。全部屋が同じ物ならば、サプライズでは無くなりますよね。至る所でGuestを楽しませようとする心使いを感じました。

                                    Dr.K

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