一番怖いのは原因不明の体調不良

めまいや頭痛などの体調不良を起こしたには、病院へ行くのは当然ですが、これらの症状の場合には何科を受診しますか?まずは内科で、症状を聞いてもらい、必要とあれば脳外科や耳鼻科で見てもらうのが一般的ではないでしょうか?しかし、これらの症状が治まらない場合、原因不明の症状が続いたら、精神的にも肉体的にも参ってしまいます。

歯に銀歯などの詰め物を使うと、お口の中には、微弱な電流が流れ始めることがあります。その電流は、ガリバニー電流と呼ばれ、体に悪影響を及ぼす可能性があるのです。ガリバニー電流は、アルミホイルを噛んだ時の不快感と同じで、その時にガリバニー電流が発生していると考えてよいでしょう。

このガリバニー電流による体調不良は、頭痛やめまいを起こします。体の脳や神経の伝達は、電気信号によって伝わっていきますので、カルバニー電流がお口の中で流れている事により、脳が作動を起こし頭痛やめまいなどの症状を引き起こすのです。もしも、長年苦しんでいる原因不明の頭痛や、めまいがあるのなら、銀歯が原因である事を疑ってみてもいいのではないでしょうか?

ガルバニー電流の他に、銀歯は電磁波のアンテナの役割をしてしまい、パソコンや携帯電話からの電磁波を受けてしまうことも考えられます。体内に電磁波を取り込んでしまう事で、健康を損ない体調が悪くなり、体が痒くなる、体がだるい、頭が重い、鼻がつまる、気持ち悪くなどの症状がでる時は、パソコンやIHなどを使った時に起こる、電磁波の影響かも知れません。

最後に、銀歯の成分であるアマルガムの影響も考えなくてなりません。アマルガムの成分は、害を及ぼさない無機水銀を使われていますが、無機水銀が有機水銀に変化しないといいきれないのです。長年、原因がわからないこれらの症状があり、銀歯を使用している方は、一度疑ってみるといいでしょう。

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