ホワイトニング

ホワイトニングプログラム

歯に自信があると、人に笑顔を見せたくなるものですよね。気になる歯の着色や黄ばみを、歯を削らずに白くするのが「歯のホワイトニング」。ホワイトニングには医院で行うオフィスホワイトニングと、自宅で行うホームホワイトニングの2つの方法があります。


オフィスホワイトニング HAKARA ホワイトニング ポリリング

セルフホワイトニングの価格で、オフィスホワイトニングのクオリティー!
HAKARA ホワイトニング ポリリング
1回 5,400円(上下16本)
施術時間 約15分
照射のいらない本格的ホワイトニング!
施術の流れ
  • 問診票の確認
  • 本格的ホワイトニング
  • 施術後の写真撮影


オフィスホワイトニング スタンダード

自然な輝きを放つ新オーラルケア

「オフィスホワイトニング」は、歯科医院ならではのホワイトニングプログラムです。従来、ホワイトニングとは「痛み」「刺激」と無縁ではなく、場合によっては痛み止め・鎮痛剤を処方・注射して施術をおこなうというケースすらありました。

しかし、そういった過去の常識から脱却すべく、これまでのホワイトニングよりも、自然で美しく艶やかな白さの歯を得られる方法を追求、その果てに辿り着いたのが、このオフィスホワイトニングというわけです。

費用面においても、一般的に高額で、なかなか手の出ないものであるというホワイトニングの既成概念を覆し、安価な価格設定を実現しています。これは少ない施術で効果が得られることと共に、続けることでさらなる美しさを追求できることを意味しています。
本当に欲しかった“白さ”を手にしてみませんか?



ホームホワイトニング

ご自宅でゆっくり時間を問わず、自分のペースでリッチなオーラルケアを!

口内が美しくなれば、もっと健康になりたい、逆に口内が健康になれば、もっと美しくなりたいというのは、誰しも考えることです。「ホームホワイトニング」は、単なる歯の美しさ・白さだけでなく、歯と口内の健康までも考慮したトータル・オーラルケアのために開発された技術です。

ホームホワイトニングの特徴

ホームホワイトニングは、歯科医院の施術・指導の後、一定期間、患者様が自分でホワイトニングケアを行います。こうした“自宅のホワイトニング”は、手順の煩雑さや複雑さ、また十分なホワイトニング効果が得られなかったということから、決して満足のいくものではありませんでした。

そこで、安全性はもちろんのこと、セルフホワイトニングケアであっても、白く美しい歯を手に入れられるよう開発・改良されたのが、このホームホワイトニングなのです。刺激や臭いといった有害事象の解決、さらにはお家でホワイトニングを行う際のツールの利便性向上といった改良など、様々な工夫がされたホワイトニングとなっています。

自宅で透明感のある自然な白い・美しい歯を

「自分の家、自分のペースでホワイトニングができる」のがメリットとは言え、求めるべき本来の効果が得られなければ意味がありません。当然のことながら、このホームホワイトニンについても、透明感のある自然な白さ・美しさといった歯を手にすることができます。

治療費

内容 費用(税込)
HAKARAホワイトニング ポリリング 5,400円
HAKARAホワイトニング ポリリング 5回コース 21,600円
HAKARAホワイトニング ポリリング 12回コース 54,000円
オフィスホワイトニング スタンダード 16,200円
ホームホワイトニング スタンダード(全顎) 32,400円
ホームホワイトニング ハーフ(片顎) 21,600円

よくある質問 Q&A


ホワイトニングでどれくらい白くなりますか?

歯の密度や個人差などにより白さには限界があります。歯の色が真っ白になるのではなく、若い頃の色に戻るとお考えください。


一度ホワイトニングをすれば、一生白い歯でいられますか?

コーヒーや着色料の入った食品、タバコのヤニなどが付着すると時間とともに、歯は汚れてしまいます。当院では、お手頃な価格設定をしていますので、歯が汚れたらクリーニングするという感覚でお試しください。


白くした歯を元に戻せますか?

一度白くした歯を元に戻すことはできません。経年変化で多少の後戻りが生じる程度です。一度白くした歯を元には戻せないのでセラミック治療などを予定している人はご注意ください。


色が元に戻ることはありますか?

時間の経過や、日々の生活により徐々に色戻りが出ます。また、効果の持続には個人差も。タバコ、コーヒー、お茶、色の濃い食事をとると元に戻る原因になることもあります。


治療の注意事項は?

ホワイトニング前後はタバコや、コーヒー、ワイン、カレー、ケチャップ料理、ソースなど色が濃く色素が付きやすい食材は避けてください。


むし歯や歯周病があるときは?

ホワイトニングの前に治療を受けてください。ホワイトニングを行う前には歯周病やむし歯の治療を終わらせておく必要があります。効果が出ないことや知覚過敏の原因になることがあります。


ホワイトニングできない場合

下記に該当する方は、ホワイトニングが出来ません。

  • 被せ物、銀歯、プラスチックの歯、大きな詰め物で治療をした歯などには効果がありません。また、エナメル質の破損や障害、知覚過敏のある方にはお勧めできません。そのような方には、セラミックスやラミネートベニアをお勧めいたします。
  • 妊娠中や授乳中の女性
  • ホワイトニング剤にアレルギーを有する場合
  • 無カタラーゼ症
  • 歯の形が不完全な形成不全
  • ダークグレイ、ダークパープルの変色
  • 金属材料の影響による変色歯
  • 重症のテトラサイクリン変色歯
  • 極端な要望


痛みはありますか?

痛みはありませんが、ホワイトニングの薬剤がしみることがあります。ホワイトニングをする前には必ず「歯科医師」の診断を受けましょう。しみる程度には個人差がありますが、痛み止めを処方したり、ホワイトニングを一時中断することもあります。場合によっては、セラミックスやラミネートベニアをお勧めします。